それは突然やってきた~振られた日。

それは突然にやってきた。

昼から仕事の私は
普段通り仕事の準備をしていた。

そこへ彼女からのライン。
朝送ったラインの返事がまだだったので
気長に待っていようと思っていたところにきた。

今考えれば
あり得ない時間帯に入ってきたのだが
その時の自分は
「こんな時間に送ってくれるなんて」みたいな軽い気持ち

そこへ、絶望的なやりとり。

詳しくは書かないけれど
簡単に言うと
「気になる人ができたから別れてほしい」。

どん底に叩き落されるとはこのこと。

努めて冷静に
やりとりをしていたのだけれど
当然心の中はズタズタ。

少しばかりやりとりをして
別れを決断することに。

でも
「もしまだチャンスがあるんだったら、がんばらせてな」
という、ちょっと未練がましいラストになってしまった。

彼女のほうは
「ありがとう。それじゃ」
と返事をくれる(実際には顔文字がついてました)。

その日の仕事は、とてもとても冷静になれなかった。
いま、彼女いなくなっちゃったんだ。
そう思うと、体がまったく動かない。

同僚やお客さんには
「いやー急に暑くなったから体がだるいですわー(ニコニコ)」
なんて明るく振舞って
「そうですよねーあまり体強そうじゃないから気をつけてくださいね」
なんて返事が返ってきたりしてた。

今日は体じゃなくて心なんだよね。

誰かにそう言えたら楽なんだろうけどね…
なんせ、彼女はいないことになってますから
誰にも相談ができなかったわけです。

今日からつらい日々が続くのかぁ……

そう思うと、夜ご飯なんて食べられませんでした。
さて、明日からどうしよう。。


→ 2日目に続く


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