復縁のネタ帳~別れてから1ヵ月間の冷却期間について

(2016年11月27日に更新しました)

この記事では、「冷却期間」について私のメモからわかるポイントについて
簡単に説明したものです。

メモを作った時期は、別れてから1ヵ月の間。
まだ熱量が大きい時期です。
もしかしたら、あなたもいま同じ時期にいるかもしれません。
だとしたら、この記事はとても有用です。しっかりお読みください。

メモ1
冷却期間=ただ「連絡を取らない期間」ではない
・別れになった原因(本当の原因)
・それについての改善策
・そもそも復縁するの?
・「自分磨き」の時間
次に機会が訪れたときのための準備


冷却期間に関しては、復縁に関するどのブログやサイトを見ても
連絡を取らないだけじゃなくて、自分を見つめ直す時期ですよ
と書いてあります。

これに対して別れてすぐのあなたは
冷却期間なんて入れたら忘れられるじゃん!と思っていることでしょう。
私もそう思っていました。

ここで力強く宣言しておきます。
今すがっても、いい返事はまずまちがいなく帰ってきません。

今なら考え直してくれるのではないか。
意外とあっさりオッケーしてくれるんじゃないか。

それはすべて、打ち砕かれます。注意してください。

メモ2
冷却期間も「期間に決まりはない」
忘れられる=ゼロ 嫌われる=マイナス
冷却期間は「駆け引き」の時間ではない
自分と相手を見つめ直す時間。変える時間。
冷却期間=警戒心を解く(ややテクニック的)


「期間に決まりはない」という記述は、復縁活動初期はかなり都合よく解釈していました。
「自分の別れ方は、たぶん期間が短くてもよいはず」こんな風に。
このとらえ方は、ただ連絡を取りたいだけなのだと気づくのは、もっと後になってからでした。
この記事を書いて以降、理由をつけて連絡をしてしまう期間がやってきます。
そのころは苦しかったです。

ただ私の場合、理由をつけて連絡をしても途切れずここまできているのは、
「冷却期間=警戒心を解く」というところから考えて冷却期間はしっかりとるべきだ、
と考え、連絡しない時期があったことが要因だろうと考えています。

メモ3
焦って連絡しても、しなくても、相手の気持ちは変わらないのです。


これが、本質。
連絡するしないは、相手の気持ちを動かすには正直関係ないんですね。
だって、今はこっちに気持ちがないんだから。

「今は」です。いずれこっちに気持ちが戻ってきます。
ただし、焦らずにきちんと自分に向き合えたら、という話。

だから、冷却期間はきちんと取った方がいいです。



改めてこの記事を書きなおしてみて、いろいろ紆余曲折があったことを思い出します。
こうやって文字にすると、「復縁活動初期からプラさんは冷静だ」と映るかもしれませんが
実際には、多くの支えによって成り立っています。

一番大きかったのは、7ステップのマニュアルとサポート
次に復縁ドッグさんのメールマガジンでした。
冷却期間の話は、お二人のものと別のサイトに書いてあった方法を、私なりに解釈しなおしたもの。

何かしら行動を起こさないと、復縁には近づけませんよということを、私はあなたに伝えたいです。
ネガが来た。どうしよう。やばい。では、前に進めないんです。

私は、せっかく私のブログに来てくれたあなたには
1つでも、小さくても、何かの行動を起こしてほしいです。
私のように、無用にもがき苦しんでほしくないです。

どんな情報でも、手に入れたらやってみてください。
それを継続するかどうかは、そこから考えることです。

どうせ復縁しちゃうから、のんびり楽しみましょう。



===
下のリンクから7ステップのマニュアルを購入いただいた方は、私のメールサポートをつけます。
復縁男性版 7つのステップでもう一度好きにさせる方法
復縁女性版 7つのステップでもう一度好きにさせる方法



この記事へのコメント

=====
メルマガ登録はコチラから
プラのメールマガジン
今なら無料レポートプレゼント実施中
=====