冷却期間で私たちは何をコントロールできるようになる必要があるか

こんばんは。訪れてもらってありがとうございます。
復縁を目指して日々行動する「プラ」といいます

冷却期間とは…
復縁活動をする私たちには永遠のテーマなのかもしれません。

実際、私のブログを訪問してくださる方々
「冷却期間」というワードで来られる方が多いようです。

でも、冷却期間をただ「落ち着くための時間」ととらえてしまうと
ただつらい毎日を過ごしてしまうような気がするんですね。
もちろん、毎日つらいつらいで生きていく気持ちはとてもよくわかるのですが
どこかで折り合いはつけないといけない。

冷却期間は、その折り合いをつけるための時間だと思っています。

私が言う折り合いとは
コントロ-ルすべきはお相手の気持ちではなく自分の行動である
ということ。

私はいま、彼女と少し距離があります。連絡が落ち着いています。
きっと彼女もいろいろ考えたい時期なのでしょう。

もちろん、現段階で私もあまりいい気はしていません。
なにか嫌われるようなことをしたかと考えてしまうことがないわけではないですからね。

で。

折り合いがついていないと、ここで不安が増大します。
やばい流れなのかも、どうにかしないといけない気がする、と
お相手の気持ちをコントロールしようとし始めるのです。
これがいわゆるNG行動なのですね。

折り合いがついていると、少々不安はあっても
でもまぁ自分のできることをやろうかね、と
自分の行動をコントロールすることに重点を置けます。

これが意外と大きいのです。
不安が起こるたびにそれを抑えようとするのはしんどいですから
不安が起こらないようにする、もしくは小さい不安にとどめる「根本治療」が必要になるのです。

もちろん復縁活動当初はそんなこと無理ですから
不安が起こるたびに傷を治す「対症療法」を行いますがね。

私がよくいう話に当てはめると
「自分が楽しいことをまずしよう」これが対症療法で
「本当の別れの原因を見つけよう」これが根本治療です
だから、いつも同じことを言っているんですね。

どっちがいいとか悪いとかじゃなくて、どっちも大切。
それを肝に銘じていただいて

これをもう少し具体的にレポートにまとめたいと考えています。
まだ、まとまってません(笑)

GWの課題として残しておくことにします(笑)

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