彼女が落ち込んでいた「らしい」話。

こんばんは。プラです。

彼女のまわりでなにかしんどいことがあったらしい。
彼女の友人(私は知らない人)が亡くなってしまったらしく
ちょっとバタバタとしているのだと。

そっかぁ。じゃあきっと落ち込んでるんだろうな。
なんか、元気の出る言葉でもLINEしてあげようかな、と思ったけど。


……やめといた。


そのバタバタを知ったのは、彼女との共通の友人からで
その友人も亡くなった方と知り合い。
だから、正しくは「その友人は確実に落ち込んでいるけど、彼女が落ち込んでいるかどうかまでは確認していない」ということ。


いや。彼女が落ち込んでないかもなんてこれっぽっちも思ってないが
「どのくらいのレベルで」落ち込んでいるかまではわからない。

こういうときの連絡って、不謹慎なことに
「弱みにつけこんで仲良くなろう」っていう下心が
口では否定してもどうしてもつきまとってしまう。

連絡してみて
「大丈夫、もう落ち込んでないから」
って言われたら、嬉しい半面なんだかもったいないようなそんな気分に絶対なる
こっちが落ち込んでしまうわけ。

だから、私は今回連絡しようとしたのは
ほぼまちがいなく下心丸出しの自分の感情を満たしたいがための文面になっちゃうだろうから、やめた。

彼女が本当に落ち込んでいて、それを受け取ることができたら、送る。
落ち込んでるんだよ、って本人の言動やオーラから受け取れたらね。

……オーラっていうのはちょっと怪しい匂いがするけど.

⇒ プラに相談したい方はこちら
「相談」とはしてありますが、決意表明のみ送ってこられる方もたくさんおります
最近はメッセージの引用もしておらず、私のみが見られる状況ですので
気兼ねなく送っていただければと思います。

ただ不要かもしれない私からの返信が来ますので
それは我慢してください(笑)



それでは。

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